川谷絵音、未成年との飲酒デートでようやく罰が!?活動自粛、新譜販売中止!バンド解散の危機も!

川谷絵音さんはバンド「ゲスの極み乙女」のフロントマン兼リードヴォーカル、ギターを担当しています。

ゲスの極み乙女が有名になったのは皮肉にも音楽ではなく、川谷さんの不倫騒動でした。

2016年初頭、タレントのベッキーさんとの不倫で騒がれ、未だに問題はくすぶっています。

今回は川谷絵音、未成年との飲酒デートでようやく罰が!?活動自粛、新譜販売中止!バンド解散の危機も!などの情報をお送りします。

川谷絵音、未成年との飲酒デートでようやく罰が!?

出典:http://nobinobi-kodomo.com/

川谷絵音さんは、悪い意味で今年の顔と言えるでしょう。

今年2016年初頭にベッキーさんとの不倫がスクープされてからは、現在まで常に批判の的に晒されてきました。

しかし、これは正に自業自得と言え、川谷さんが結婚していた奥さんは精神的DVを受け続けた上にこの不倫で離婚となりました。

ベッキーさんも自業自得とは言え長期の謹慎休業を余儀なくされていました。

そんな中、川谷さんだけは謝罪会見を開くでもなく、活動を自粛するでもなく、不倫騒動以前と変わらぬ活動スタンスを貫いてきました。

「音楽でしか詫びる方法がない」ともっともらしいことを言っていましたが、要は何もする気がなかったに過ぎません。

ネットでは「謝罪位しろ」と言う声が湧き上がりましたが、当の川谷さんは「謝罪、謝罪って一体誰にしろって言うの」と厚顔無恥な油を注ぎ、更なる炎上を煽っていたのです。

川谷さんの人間性が最低であることは、この9月に判明します。

これだけの事態を引き起こし、5月に川谷さんを支え続けた奥さんとの離婚からたった3ヶ月で未成年の女性との交際や同棲をスクープされました。

公式サイトでようやく謝罪らしきものをした直後でした。

こうした動向を見ている限り、川谷さんはいわゆるアダルトチルドレン、アスペルガー症候群を患っている疑いも強いと言えます。

出典:http://img.laughy.jp/

出典:http://jonny.tokyo/

熱狂的なファンからは「天才」と称されている川谷さんですが、実際のところは天才と呼ぶには苦しいものがあります。

天才と呼ばれる所以の1つとして曲作りの早さなどが挙げられていますが、楽曲構成がどの曲も同じなので早く作れることは当たり前と言えます。

また、100歩譲って天才だったとしても不祥事の責任を取らなくていい理由にはなりません。

そもそも「ゲスの極み乙女」も川谷さん自身も、ほんのごく一部のコアなファン以外には全く需要はありません。

こうしたバンドは今や星の数ほどいます。

「ゲスの極み乙女」がその中で突出していると言うことは全くありません。

精々がバンド名にインパクトがある程度で、音楽性で言えばハイレベルとは言えないのです。

本来であれば、今回の未成年者が絡んだ事件より以前に活動の自粛をするべきだったのです。

にも関わらず、自粛しなかったのは川谷さんの驕りと言えるでしょう。

それだけ自分達は世間に必要とされていると言う大きな勘違いをしていたのです。

川谷絵音、活動自粛、新譜販売中止!バンド解散の危機も!

出典:http://ironna.jp/

そんな川谷さんですが、流石に未成年との交際や飲酒は看過出来るものではなく、ようやく罰が下ることになりそうです。

川谷さんが所属する「ゲスの極み乙女」と「indigo la End」の活動自粛が10月3日に発表されました。

更に「ゲスの極み乙女」の3rdアルバムの発売も中止になりました。

しかし「ゲスの極み乙女」の活動停止は12月3日のライブで最後と言うことで非難轟々です。

活動自粛どころか、信者以外は消えて欲しいと言う意見が多いようです。

しかし、バンドの他のメンバーはとばっちりもいいところです。

川谷さんは、3人の女性を不幸にしただけではなく、バンドメンバーやスタッフ、事務所関係者など多方面に大きな迷惑をかけているのです。

音楽活動であれ、自分1人でしているわけではありません。

色々な人の助力があってこその活動です。

そういう人達を路頭に迷わすことになった今回の事態は、自粛どころでは済まないでしょう。

責任をとって引退しても良いほどのことです。

短期間でこれほどの問題を起こした芸能人も非常に稀です。

少なくともベッキーさんとの不倫以降は、せめて1年間は音楽活動だけに専念すべきでしたね。

バンドのメンバーは川谷さんの人間性を知っているために、ベッキーさんの事件を受けてバンドを脱退しようと考える人もいたようです。

ただタイミング的に、この事件があったから脱退すると言うネガティブなイメージを避けたいということから、脱退の時期を計っていたようです。

活動休止と言うことになれば、脱退も容易でしょう。

「ゲスの極み乙女」はこのまま解散する可能性も高くなってきました。

世間はメンバーには同情的ですので、脱退しても仕事がないと言うことはないでしょう。

今回の問題は同義的にもメンバーには何ら責任はないので、川谷さん1人がシッカリ責任をとっていってもらいたいものです。

まとめ

今回は川谷絵音、未成年との飲酒デートでようやく罰が!?活動自粛、新譜販売中止!バンド解散の危機も!などの情報をお送りしました。

川谷さんの軽率すぎる行動で、今回「ゲスの極み乙女」は活動を自粛することになりました。

しかし、コメントとしては「すぐに戻ってくる」と言うもので、反省の色は全くありません。

川谷さんには基本的な常識すら備わっていないようです。

気の毒なのはバンドメンバーや、関係者及びスタッフです。

印税などはほとんど川谷さんに入ってくるので、メンバーやスタッフに支払うなりのことはするべきでしょう。

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