ゲスの極み乙女。が活動再開でテレビ出演も!無価値なバンドに今度は言論弾圧!

この国はいつから某半島諸国や、戦時時代へと戻ったのでしょうか。

ゲスの極み乙女。が完全復活するにあたり、世間の多くの批判の声を今度は統制する方向へと進んでいます。

無価値で才能の欠片もないバンドにそこまでする必要性があるのかどうかは極めて疑問ですが、真の声は弾圧されていることは事実です。

今回はゲスの極み乙女。が活動再開でテレビ出演も!無価値なバンドに今度は言論弾圧!などの情報をお伝えしていきます。

ゲスの極み乙女。が活動再開でテレビ出演も!

出典:www.google.co.jp/

まず言っておかなければならないのは、「ゲスの極み乙女。」と言うバンド、川谷絵音と言う人物が音楽界になくてはならない才能を有し、価値があると言う事は100%ありません。

このまま消えて困るのは、ごくごく一部の熱狂的なファンのみです。

世間一般の人、音楽好きな人であっても、このバンドや彼等個々に価値や才能を見出している人はいません。

だからと言って、彼等にも仕事をする権利は当然ありますし、復帰すること自体は問題ありません。

出典:https://twitter.com/

大切なことはそのやり方とタイミングなのです。

昨年2016年12月3日から数えると、到底活動自粛や謹慎に値するだけの期間を費やしたとは思えません。

そんな「ゲスの極み乙女。」がここにきて、復帰することを宣言したのです。

本格的復帰は5月からだと言いますが、何故このタイミングなのでしょうか。

出典:http://ro69.jp/

多くの人や、本人達は勘違いしていますが、昨年2016年1月から自粛している訳ではありません。

活動自粛に入ったのは飽くまで2016年の12月3日。

と言う事は、まだ4ヶ月目に入った程度のところなのです。

相手のベッキーさんが1年以上まともに復帰できていない事を鑑みると、同バンドも最低後8ヶ月は自粛もしくは謹慎すべきなのです。

出典:http://natalie.mu/

バンドは、所属レコード会社「ワーナーミュージック」と4月1日付で1年契約を締結しました。

ワーナーは今回の件について「復帰時期に特別意味はありません。自粛して充分反省し、ファンからもアルバムの早期発売を求める声を多く頂いていた」と説明します。

同時に川谷さんも「メンバーやスタッフ、そして何よりファンの皆さんの為に真摯に音楽を伝えていきたいと思います」と話していますが、相変わらず「世間の方々」、「迷惑をお掛けした方」への言葉はありません。

こうしたコメントを見ても、何らかの反省が出来ているとは到底思えません。

出典:http://natalie.mu/

復帰の流れは5月10日に3rdアルバム発売、リリースと同時に都内の青梅にあるZepp Tokyoでライブをする予定です。

それ以前に、「ミュージックステーション」への出演なども噂されています。

この報道にネットではどんな批判の声が上がっているでしょうか。

◆見た目も声もキモい 

◆だるま芋虫になって井戸に身投げすれば許す 

◆こいつとベッキーは赦されない 

◆過去の過ちを覆すだけの勢いはもう無いでしょ。役不足もいいとこ

◆ダメというか要らない

◆別段聴きたくないしいらない 

◆不細工が調子乗ってるから嫌われてんだろな 

◆天才のハードルが随分と低いんだな。プリンスかジョージマイケル辺りを天才というんだよ
アホ 

引用元

ネットでは相変わらず批判だらけで、批判がなくなったとする根拠は全くありません。

ゲスの極み乙女。無価値なバンドに今度は言論弾圧!

出典:https://ja.wikipedia.org

このように未だ批判に晒されている中で、無理やりに復帰をするゲスの極み乙女。ですが、今度は批判の声を「無い事にしよう」としています。

復帰にあたって、どんな経緯があったかは不明ですが、大手の芸能事務所「田辺エージェンシー」のグループ会社がバックに付くことになりました。

これによって、メディアは今後同バンドのネガティブ報道を控えると見られています。

その第1弾としてデイリースポーツが【川谷絵音、活動再開にSNSは歓迎一色「ずっと待っていた」「泣きそう」アンチ姿消す】と言う明らかな虚言をタイトルにしました。

出典:http://netamill.com/

一時期はこの画像も多く ネットに出回っていましたが、この画像すら消去されている有様です。

結局、バンドは自粛していたと言うより、事務所を解雇になり就職活動をしていたようなものだと言われています。

また「音楽的才能が抜群」と言われていますが、それには何の根拠もありません。

ここで言う「音楽的才能」の基準を何にするのかも明確になっていないまま、「天才、天才」と騒ぐこと自体どこか歪んだ構造と言えます。

出典:http://netamill.com/

ほぼ全曲パターン化された楽曲に才能を見出せるのだとしたら、日本のミュージックシーンは相変わらず程度が低いと言えます。

その程度のバンドにも関わらず、バックアップするレコード会社や、事務所があるが為に「才能がなければ、そうはならない」と言う声も聞こえそうですが、スキャンダルで売名は出来ており、売れそうなものに食いついているに過ぎません。

ダメとなればすぐに切るつもりでしょう。

ですが、復帰において言論弾圧や、言論統制をしているのは表現の自由を著しく害するものです。

出典:http://netamill.com/

復帰そのものより、そうしたやり方の方が数段問題があると言えるでしょう。

まとめ

今回はゲスの極み乙女。が活動再開でテレビ出演も!無価値なバンドに今度は言論弾圧!などの情報をお伝えしました。

ゲスの極み乙女。が僅かな活動自粛期間で復帰することが判明しました。

それにあたって、強力な事務所をバックボーンにして言論弾圧を実践しています。

唯一、これまでのスタンスを崩していないのは「スポーツニッポン」だけです。

ジャーナリズムや、マスコミはこうした姿勢こそ重要な事なのではないでしょうか。

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