橋爪遼は同性愛者でゲイ?!有罪判決も刑が甘いとの声が多数!

ベテラン俳優の橋爪功さんの息子で、元俳優の橋爪遼容疑者は今年2017年6月に覚せい剤取締法違反で逮捕、起訴されていました。

そんな橋爪遼容疑者の判決公判が13日に行われ、東京地方裁判所は懲役1年6ヶ月、執行猶予3年の有罪判決を言い渡します。

橋爪容疑者の違法薬物歴はかなり長く、この判決ではどこまで更生出来るのかは疑問符が付くところです。

今回は橋爪遼に有罪判決も刑が甘いとの声が多数!同性愛者の噂は本当?!などの情報をお伝えしていきます。

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橋爪遼に有罪判決も刑が甘いとの声が多数!

今年6月に覚せい剤取締法違反(使用)で逮捕、起訴されていた橋爪遼容疑者ですが、13日に判決が出ました。

ベテラン俳優の父親・橋爪功さんも、結果が出るまでは落ち着かなかったでしょうが、東京地方裁判所は懲役1年6ヶ月、執行猶予3年の有罪判決を出しました。

執行猶予が付いたことで、本人も父親の功さんや家族など少しはホッとしているかも知れません。

ですが、本当に大変になるのは、むしろこれからの人生でしょう。

裁判官は判決理由について「覚せい剤の使用歴からは親和性も否定出来ず刑事責任は軽くないが、社会的な制裁を受け反省の様子がうかがえる」としました。

初公判では、橋爪容疑者が2011年頃から、コンスタントに覚せい剤を使用していることが判明しています。

しかも、嫌疑不十分で不起訴にはなっているものの、麻薬等取締法違反容疑で前歴があります。

こうした事からも、「再犯の可能性は極めて高い、規範意識が希薄である」と検察は進言しています。

橋爪容疑者は公判で起訴事実に関し、「間違いありません、もう2度と手を付けることはありません。本当にご迷惑をおかけした。このようなことは2度としない」と反省の弁を述べました。

しかし、先頃同じく逮捕、釈放された清原和博さんが「反省はしている、2度と薬に手を出すまいと思ってはいるが、薬の誘惑に勝てるか約束は出来ない。それほど違法薬物は恐ろしいもの」と正直に打ち明けているように、使用経験が長いほど脱却が難しいと言われます。

判決が決まった今だからこそ、自分自身で薬から脱却する為の病院や施設を見付けてそこで治していくしかないでしょう。

自分の意志で何とかしようと考えているならあまりに甘い考えと言えます。

そして、世間は今回の判決にも甘すぎるのではないかと見ています。

ネットでは橋爪遼容疑者はどのように見られているのでしょうか。

◆常習か

◆┌(^o^ ┐)┐ホモォ・・・ 

◆前歴ありかよ執行猶予なしだな 

◆橋爪功、きえたな 

◆「二度と手をつけない」なんて誰も信じないわ

◆ネットで覚醒剤やる相手を探すってスゴくないか?

◆こりゃ間違いなく再犯するわ

◆二度あることは三度ある、だろうな

◆不起訴になったとは言え実質2回目じゃん、執行猶予なしで収監しろ 

引用元

橋爪遼、同性愛者でゲイとの噂は本当?!

覚せい剤の使用の他に、橋爪遼容疑者は公で活動するには更に大きな痛手を受けました。

と言うのも、覚せい剤の使用は基本的に東京都の北新宿や新宿2丁目など、同性愛者が集まる場所でしていたと報道されたからです。

前回、不起訴になったものの逮捕された時は、いわゆる「ハッテン場」と言う同性愛者が相手を探す場所でした。

更に今回もネットで「一緒に覚せい剤をする人(男性)」を募っており、こうした行動を見ても橋爪容疑者が、同性愛者もしくはバイセクシャルであったと言う報道には相当信憑性があります。

こうした性的嗜好までもが世間に晒されては、父親の橋爪功さんも公の場で話すと言う事は困難になってくるでしょう。

覚せい剤の再犯率は約25%、この数値は飽くまで捕まった場合の数値で、「再使用」率はもっと高いと考えて良いでしょう。

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まとめ

今回は橋爪遼に有罪判決も刑が甘いとの声が多数!同性愛者の噂は本当?!などの情報をお伝えしました。

今年2017年6月に覚せい剤取締法違反で逮捕、起訴されていた橋爪遼容疑者の刑が懲役1年6ヶ月、執行猶予3年と決まりました。

橋爪容疑者は2011年にも起訴こそされなかったものの、違法薬物絡みで逮捕されています。

前科ではありませんが、前歴があるので、今回の逮捕、起訴を初犯と捉えるのには少々違和感があります。

今後は余程、真面目に誠実に進んでいかなければ、父親の橋爪功さんの名前も穢れたままと言う事になります。

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